元、職場の同期仲間と、会いました。
独身娘、すっかりままになった子と、私結婚してるけど子どもいないの3人。
3人の出会ったころは21歳。
辞める、辞めるっていって、一番辞めるって言ってた私が結局8年近くいて、
2人の方が2年くらいでやめていったな。
それでも、辞めてからもやっぱり仲間で。
かわったところ、かわらないところ。
あのころ、こんな風な未来がくるなんてこたぁちょっとも思ってなかった。
じゃあ、どんな未来?ていわれても困るけど。
独身娘が作ってくれたハンバーグ。
いつでも、お嫁にいけるぞ、きょーこ。
そして本日の主役、はなちゃん。娘っ子。連れて来てくれた。
夜にちかづいてくると調子がでてきたのか、テンションあげ~で、
おもしろすぎた。そうとう、遊んでもらった。
変顔もお得意で、いろいろやってくれたし、お家の中はあっというまに公園となる。
「公園いこっかー、はなちゃん」というと、
乗ってくれる。(隣の部屋に移動。)
「あ、はなちゃん、お弁当つくろうかぁ」というと、
エアおにぎりにぎにぎ。エアサンドイッチに、エア滑り台。
いや、楽しい。母は苦笑いでしたが。いろいろはなちゃんにはお世話になりましたー。
夜にちかづいてくると調子がでてきたのか、テンションあげ~で、
おもしろすぎた。そうとう、遊んでもらった。
変顔もお得意で、いろいろやってくれたし、お家の中はあっというまに公園となる。
「公園いこっかー、はなちゃん」というと、
乗ってくれる。(隣の部屋に移動。)
「あ、はなちゃん、お弁当つくろうかぁ」というと、
エアおにぎりにぎにぎ。エアサンドイッチに、エア滑り台。
いや、楽しい。母は苦笑いでしたが。いろいろはなちゃんにはお世話になりましたー。
いろんな悩みを抱えて、泣いたり、笑ったり、
それぞれの道を
ほてほてと歩いてきました。
離れていても、大切な人がきちんと地球のどこかに、いてくれる。
ときどき、きっと思い出してくれている。(はず)
自分の心情は、
会えなくなっても、
出会ったことは確か。
というところにあって、
一人ぽっちの気分になる時も、あるにはあるけど、
大事なのは、
自分が好きな人のことを、かわらずに好きでいることだと思う。
一方的?それでもいいのだ。
ただ、ちょっと会えない時間が続いているだけ。
脳みそのすみっこに、瞼のうらっかわにちらちらりとあらわれて、
ときどき思い出し笑いでも、
格言めいたことでも(ゆったことないけどな。)
夜中にはしゃいだことでも、なんでも、
なんでもを、大事にとっておいて、むふふとなって、
引き出しから出したり、しまったりして。
また、会ったときに思い出し笑いしたり、語ったりして、
過去を抱えて、未来に笑えばそれでいい。
それで、また会う約束をすればいい。
いつになるかは知らないけども。
なんてなことを、思う。
時間がどんどん進んでいるので、
ふとそんなことを思いました。
また、明日がくるもんね。
たまに、思い出した方、遊んでくださいねー。
「落ち込んだりもしたけれど、(してないけど、言いたいだけ。)
私は元気です。」←魔女の宅急便。
なんだかんだ、そんな感じです。
ここに、いるよ、と思ったのでつい。









































